NEDO先導研究プログラム/新技術先導研究プログラムに採択

 弊社は、一般財団法人 電力中央研究所および国立大学法人佐賀大学と、国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(以下、NEDO)の「NEDO先導研究プログラム/新技術先導研究プログラム」における、研究開発課題D1「農山漁村に適した地産地消型エネルギーシステム技術開発、農林業機械・漁船等の電動化及びその普及に資する技術等の開発」の公募に、共同で「地産地消型ゼロエミ植物工場基盤技術の開発」(以下、本研究)を提案し、このほど採択を受けました。
 本研究は、農山漁村に豊富に存在する再生可能エネルギーを最大限活用し、既存電力系統に依存せず、また廃棄物を排出しない、次世代型ゼロエミッション植物工場の離島モデル開発を目指すものです。

 詳細な情報は電力中央研究所殿のプレスリリースをご参照下さい。

電力中央研究所プレスリリース
「地産地消型ゼロエミ植物工場基盤技術の開発」が
NEDO先導研究プログラム/新技術先導研究プログラムに採択

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