作成者: nextems_wp

弊社のテレビCM

メインCM

カーボンニュートラルへの取組みに向けた訴求や宮古島、久米島、石垣島及び沖縄本島での太陽光発電や蓄電池等の普及事業について、沖縄県内の方に知って頂きたいと考えで実施中。
(2022年4月15日~ OTVフリー時間帯)


テスラPowerwall施工販売

テスラPowerwall(13.5kWh/停電時全量給電)の施工販売のTVCMも開始しました。
(2022年9月12日~ OTVフリー時間帯)

TESLA テスラ - 宮古島の取組みを紹介

TESLA(テスラ)社が、弊社および宮古島未来エネルギーが行っている宮古島で実施している取組みを特集として紹介しています。

詳しい記事は こちら 。 紹介ビデオは こちら

弊社および宮古島未来エネルギーでは、TESLA(テスラ)社の家庭用蓄電池 Powerwall (13.5kWh 全量給電)を採用して、太陽光発電の夜間利用、住宅の停電対策、電力系統の需給調整などとして活用してています。
テスラ Powerwall は久米島未来エネルギーや、石垣島未来エネルギーでも採用しています。

NEDO事業「再生可能エネルギーの主力電源化に向けた次々世代電力ネットワーク安定化技術開発」の実施について

沖縄電力株式会社と株式会社ネクステムズは、国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)が公募する「再生可能エネルギーの主力電源化に向けた次々世代電力ネットワーク安定化技術開発」に他事業者9社と共同で応募し、「研究開発項目1 疑似慣性PCSの実用化開発」に採択されました。
 疑似慣性PCS(パワーコンディショナー)とは、慣性力を持った火力発電などの同期発電機のように、瞬間的な需給変動に対し瞬時に有効電力を出力できる機能を再エネや蓄電池のPCSに具備させたもので、世界的にも実用化開発が行われております。
 本事業において、沖縄電力およびネクステムズは、再エネ導入比率の高い宮古島や地域マイクログリッド実証事業を進めている来間島の電力系統の実測データ分析や運用方法に関する調査結果を取りまとめ、再エネの主力電源化の進展による設備形成の変化から生じる技術課題の網羅的な洗い出しと課題解決策の検証評価、ガイドラインや規程整備に向けた検討を実施いたします。 両社は、再エネの主力電源化に向け取り組むことで、社会的ニーズの高まる脱炭素化や電力レジリエンスの強化、持続可能な社会の実現に貢献してまいります。

詳しくはこちらをご確認下さい。

NTTデータおよび日新システムズとの実証実験を開始

株式会社NTTデータ、株式会社日新システムズ、株式会社ネクステムズの3社は、地方自治体における地域脱炭素の推進を目指し、分散型再生可能エネルギー電源の情報を収集・可視化・分析する情報流通基盤に関する実証実験を宮古島で2022年7月から開始します。
 宮古島内に設置したネクステムズの太陽光5MWをはじめとした蓄電池、電気自動車(EVなどの分散型再エネ電源機器から、日新システムズのエリアアグリゲーションシステムで情報を取得し、NTTデータの情報流通基盤で電力の需要量や供給量等の可視化および 地域単位での再エネ自給率の把握・分析を実証します。なお、情報流通基盤はNTTデータが2022年1月から構築を始めています 。
 将来的に3社は、脱炭素先行地域を目指す地方自治体へ実証内容に基づいたソリューションを提供していきます。

 詳細はこちら:

 分散型再生可能エネルギー情報を収集・ 可視化・分析する実証実験を開始

様々なメディアで掲載中



2022.02.16-2022.02.25
[2分50秒]
沖縄県

第12回ハワイ沖縄クリーンエネルギー協力
ワークショップ(オンライン開催)
ネクステムズが宮古島で目指すカーボンニュートラルへの道


2022.02.01
[2分50秒]
琉球朝日放送QAB

おきぎんPresents
沖縄のみらいを元気に!!
17のたね
#37「再生可能エネルギー」


2022.01.21
[2時間30分]
琉球新報
OKINAWA SDGs プロジェクト
OSP 2021

カンファレンスvol.3
環境問題・気候変動への視点から考える
ー再生可能エネルギー


2021.12.22
[1時間30分]
宮古島市

せんねんトーク#7
エコアイランド宮古島
せんねんプラットフォーム
エコアイランド宮古島公式チャンネル



2021.04.09
[5分30秒]
パナソニック

2050年カーボンニュートラルの実現へ
–宮古島が挑むエネルギーの地産地消-
パナソニックの空間ソリューション
【エコアイランド宮古島】







2019.09.28
[10分15秒]
テレビ朝日

宮古島の「エネルギー革命」
地産地消でエネルギー自給率50%への挑戦
災害に強く光熱費も激減!
【山口豊アナが見たSDGs最前線】







2019.03.20 月刊Smart House 2019年4月号
ここまで進んだ宮古島発VPP実証
月刊Smart House ページ




2019.01.31 日経産業新聞
再生エネ普及 カギは宮古島


個人情報保護方針

株式会社ネクステムズ(以下「当社」といいます。)は、お客さまの個人情報を適法かつ適正な手段により取得し、個人情報保護法及び関連法令並びに本方針に従って取り扱うものといたします。

  1. 個人情報保護理念
    当社は、再エネサービスプロバイダー事業等の受託業務を行っております。当社のこれらの業務は、関係者(お客さま、お取引先さま、株主、および従業員)との信頼の上に成り立っていると考えています。 当社は、当社が事業活動をする上でお預かりする全ての個人情報をより厳正に取り扱うため、役員や従業員等が遵守すべき行動基準として本方針を定め、その遵守の徹底を図ることといたします。
  2. 個人情報の利用目的
    当社は、個人情報を取り扱うにあたっては、その利用目的をできる限り特定し、法令に定めのある場合を除き、利用目的の範囲内で取り扱います。
    また、受託業務に伴い取扱う個人情報についても、必要な目的の範囲内で取り扱います。
  3. 個人情報の利用について
    当社は、お客さまからご同意をいただいた利用目的のみに利用致します。利用目的の範囲を超えて、利用する場合には事前にお客さまの同意を頂きます。
  4. 個人情報の第三者への提供について
    当社がお客さまよりお預りした個人情報は、法令等により必要と判断される場合を除き、第三者への提供は致しません。
  5. 個人情報の取扱いの委託について
    当社は、取引先に個人情報の取扱いの一部または全部を委託することがあります。これを、委託する取引先は、適正な管理の実施を条件に選定を致します。
  6. 個人情報の共同利用
    当社は、お客さまの個人情報の共同利用は行いません。
  7. 個人情報の管理について
    当社はお客さまからご提供いただいた個人情報を、紛失、破壊、社外への不正な流出、改ざん、不正なアクセスから保護するために、合理的な範囲内で安全対策に努めます。
  8. 個人情報の廃棄について
    当社がお客さまからご提供いただいた個人情報のうち、利用目的に照らし合わせて、今後もその目的に使われることがないと判断される情報に関しましては、廃棄いたします。
  9. 個人情報に関するお客さまからのお問合せなどについて
    当社が管理しておりますお客さまの個人情報について、お客さまご自身より(1)開示、(2)訂正、削除、追加、(3)利用停止、消去の要請を受けた場合には、当社はお客さまの本人確認を行った上で、お客さまの意思を尊重し、以下のとおり、合理的な範囲で必要な対応をいたします。
    (1) 開示について回答いたします。
    (2) 訂正、削除、追加について、必要に応じて内容の訂正等を行います。
    (3) 利用停止または消去を行います。なお、利用停止や消去により、ご要望に沿ったサービスの提供ができなくなることがございますので、あらかじめご了承の上ご請求ください。
      連絡先:株式会社ネクステムズ お客様窓口担当
          住所 沖縄県浦添市前田4-5-3
          電話 098-943-8658
  10. その他
    当社が管理しておりますお客さまの個人情報について、お客さまご自身より(1)開示、(2)訂正、削除、追加、(3)利用停止、消去の要請を受けた場合には、当社はお客さまの本人確認を行った上で、お客さまの意思を尊重し、以下のとおり、合理的な範囲で必要な対応をいたします。

※本方針は、必要に応じて変更、修正、追加または削除する場合がございます。

制定 2021年 8月 1日
株式会社ネクステムズ

本店移転のお知らせ

このたび当社は業務拡大に伴い、令和3年7月1日より本店を下記に移転することになりましたので、謹んでご案内申し上げます。
新本店は事務所・駐車場ともに広くなり、ご来訪いただく皆様方にもゆったりとしたスペースをご提供できるようになりました。今後とも、社員一同業務に精励いたしますので、一層のご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。

【新所在地】 〒901-2102 沖縄県浦添市前田四丁目5番3号
【営業開始日】令和3年7月1日(木)
【連絡先等】 代表電話・FAX番号ともに変更はありません
       代表電話 098-943-8658
       FAX  098-568-3702
【ご案内図】 (googleマップ URL

NEDO先導研究プログラム/新技術先導研究プログラムに採択

 弊社は、一般財団法人 電力中央研究所および国立大学法人佐賀大学と、国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(以下、NEDO)の「NEDO先導研究プログラム/新技術先導研究プログラム」における、研究開発課題D1「農山漁村に適した地産地消型エネルギーシステム技術開発、農林業機械・漁船等の電動化及びその普及に資する技術等の開発」の公募に、共同で「地産地消型ゼロエミ植物工場基盤技術の開発」(以下、本研究)を提案し、このほど採択を受けました。
 本研究は、農山漁村に豊富に存在する再生可能エネルギーを最大限活用し、既存電力系統に依存せず、また廃棄物を排出しない、次世代型ゼロエミッション植物工場の離島モデル開発を目指すものです。

 詳細な情報は電力中央研究所殿のプレスリリースをご参照下さい。

電力中央研究所プレスリリース
「地産地消型ゼロエミ植物工場基盤技術の開発」が
NEDO先導研究プログラム/新技術先導研究プログラムに採択